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【キュウソネコカミ】ベースは?機材とtab譜はある? 難易度は極高め

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5人グループキュウソネコカミが注目を集めていますね。

キュウソネコカミさんが使っているベースは一体何なんでしょうか?

メーカー、値段などいろいろな角度から調べてみました!

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キュウソネコカミって?

キュウソネコカミは、日本の5人組バンドです。所属事務所はスピードスター・ミュージック、所属レーベルはエキセントリック・レコーズ JVC / JVC / Getting Better、公式ファンクラブは「メゾンネズミ」です。 愛称とイニシャルは「キュウソ」です。

カワクボタクロウさんのベースはなに?

ベースの川久保拓郎は低音域で音楽を支える。

プロフィール
本名:川久保拓郎(かわくぼ たくろう
生年月日:1987年6月16日
出生地:日本、静岡県掛川市
全高:159.6cm
血液型:A型

川久保は2011年、前任者に代わってキュウソネコカミにベーシストとして参加しています。

バンドメンバーの中では一番背が低いのですが、メンバーの中では一番個性的な髪型をしています。

猫上久三さんのアーティスト写真はイラストが多いのですが、その特徴的な外見から、イラストでもすぐにわかります。

ベースは非常に高い位置にあり、バンドはそれを胸に掲げて演奏します。

そんな川久保さんですが、ベースが実はスゴイ!

このベースは、アメリカの “Elrick Bass Guitars “という会社で作られています。
とても高価なものですが、とてもよくできていて、完璧なトーンを持っています。

メーカーではありますが、キュウソネコカミにはちょっと無理があると思います。

ちょっと良すぎたかな。

以前は髪を片側に流した個性的なヘアスタイルでしたが、最近はより男性的なフルバックのスタイルをしています。

彼は唯一の途中参加メンバーですが、キュウソネコカミのリラックスした雰囲気にぴったりと溶け込んでいます。

川久保さんの特徴の一つである、非常に高い位置からのベース演奏が素敵ですね。

機材とtab譜はある?

キュウソネコカミのベース機材、及びタブ譜(tab譜)はこちらに詳しく載っています。

キュウソネコカミのタブ譜(Tab譜)一覧

ベースの難易度もかなり高めなので、心してかかってください。

ベースはギターに比べて弦の数が少なく、簡単なルートだからと気軽に弾き始める人が多いのですが、少し練習してみるとその難しさがわかります。

ベースは決して派手な楽器ではありませんが、バンドサウンドの重要な部分を占めており、テクニックが必要です。

モノトーンの音なのでモチベーションが維持できないのもベースが難しい理由のひとつですが、どうしても必要な場合は学校に行って友達と一緒に練習を続けましょう。

まとめ

いかがでしたか?

キュウソネコカミのベース(川久保拓郎(かわくぼ たくろう))さんについて調べてみました。

キュウソネコカミは若い人に人気があり、知名度が上がればファンも増えていきます。

『ROCK IN JAPAN』や「SUMMER SONIC」などの大型フェスにも出演し、世界中のロックファンから絶大な支持を得ています。

それでは、今回はこの辺りで失礼します(^^)

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